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【foxcale 様 コラムに掲載】心理的安全性の欠如が招く不正リスク――「空気を読め」の一言から考える
専門家の知見と、デジタル・フォレンジックやAIなどの先端技術を融合させ、不正調査をはじめとしたガバナンス・コンプライアンス領域のプロフェッショナル・サービスを提供する株式会社foxcale様のコラムを共著させていただきました。
(冒頭文紹介)
「チームの和を乱すな」「空気を読める人は評価される」――職場でよく耳にするこうした一言が、実は組織の心理的安全性を静かに損なっていることがあります。発言しづらい空気は、ハラスメントのリスクを高めるだけでなく、コンプライアンス違反や不正の兆候が見過ごされる土壌にもなり得ます。
本コラムでは、日本ハラスメントリスク管理協会の知見をもとに、こうした「物言えない組織」がなぜ生まれるのかを整理したうえで、それが不正の早期発見という経営課題にどうつながるのかを、foxcaleの視点から考えます。
(詳細は以下よりご覧いただけます)
https://foxcale.com/column/read-the-room
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